教育指導方針
めまぐるしく変化する現代社会。そういった社会を生き抜くたくましい子ども。将来に豊かな自己実現できる子どもたちを育てるため次のような教育指導方針のもと、実践を重ねています。
- 確かな学力を、どの子にも身につける。
- 基礎的基本的な力の定着を図るため、授業時間を十分に確保し、きめ細かい指導をしています。
- 各種検定(漢字・数学・英語)を実施し、定着度を確認しています。
- 高学年においては、国語算数の時間は複数教員による授業を展開し、発展的な内容の指導も 行います。
- 4年生以上では、定期的に学力テストを行い定着度の確認をします。
- 多くの体験活動を通して、人間性豊かな子を育成する。
- 道徳の時間、宗教行事を通して、生き方を考えます。
- 様々な体験活動を通して、「感動」や「充実感」を体感していきます。
- 集団性を高めていく行事や、職業観を広げる行事、教科学習との関連をもった行事など様々な場面を設定し、子どもたちの可能性を広げていきます。
- これからの社会で求められる力を鍛えていきます。
- 英語学習やコンピュータ学習を通して、これからの国際社会や情報社会に活かせる力を身につていきます。
- 1年次からの学習の積み重ねにより、スキルアップを図ると共に、これからの社会で生き抜くための資質の向上を目指します。




