輝く附属の子~3年赤堀楓果さん
財団法人岐阜県校長会館が発行する「夏の友」2年生に本校3年在学中の赤堀楓果さんの作文が掲載されました。これは平成21年度「夏休みの詩と作文コンクール」特選作品の紹介で、本年度の詩と作文募集のページに掲載されています。夏休みの生活の一コマが臨場感たっぷり、生き生きと表現されています。
財団法人岐阜県校長会館が発行する「夏の友」2年生に本校3年在学中の赤堀楓果さんの作文が掲載されました。これは平成21年度「夏休みの詩と作文コンクール」特選作品の紹介で、本年度の詩と作文募集のページに掲載されています。夏休みの生活の一コマが臨場感たっぷり、生き生きと表現されています。
茶道裏千家淡交会の教授の皆さんの指導を受けての4年生の伝統の時間。1学期の稽古は今回を含めて残り2回となりました。今回から袱紗の扱い方について稽古をしています。4人の先生方に6,7人がひとグループとなり、丁寧に教えていただきました。
校舎新築時に定植したヤマモモの木。5本の内2本に実がつきます。4年経った今年は随分実がつきました。早朝には鳥も実を啄みに来ています。昼休みにには赤く熟した実を摂ろうとするのですが、木が高くなかなか摂ることができません。
昨日の雨があがり今朝の学校はとても静か。青空が広がり校庭の木々も輝いています。